2010-01-12

第9回 水辺の教室

第十堰探検!!
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すっかり寒くなりました。
でも、第十堰も子ども達も、スタッフも元気ですsmile

さて、今回(2009年12月19日)のテーマは、「第十堰探検」。
ということで、第十堰の上をあちこち歩いて探検しました。

まず探検に出かける前に、子ども達に第十堰はどんな所か聞くと、
「水があるところ!」
「ハゼが釣れる!」
青石がある!」
などなど、元気な声が飛び交いました。
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第十堰がどんな所なのかを確認した後、さらに第十堰について詳しくなるために探検です(*゚▽゚)ノ
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フィールドに出ても子ども達は元気です。
第十堰の上を走る走るrunrun
他にもデジカメで写真を撮ったり、おっちゃんの第十堰の昔話を聞いたり…
寒かった体がポカポカ暖かくなった午前の探検でした。

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午後からは、午前中子ども達が撮った写真の鑑賞会です。
自分が撮った写真が出てくると、
「これボクの!!」
「これワタシが撮った!!」
と、子ども達の反応はとても良かったです。
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その後は、実際に歩いた第十堰の姿を模造紙にまとめて発表です!
子ども達は、様々な色のマジックで第十堰を描いていきます。
第十堰の形、第十堰にいた生き物、第十堰の好きな所などなど…
1時間後にはカラフルな第十堰マップが完成していました。

最後に、子ども達に今日歩いて探検した第十堰の気に入った所や探検の感想を言ってもらうと、
「下堰が長くてびっくりした!」
「第十堰が何で作られているのか分かった。」
「冬と夏の魚の違いが知りたい!」
など…たくさんの感想を言ってくれました。
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おっちゃんの話を聞いていると、今の第十堰は時代の変化と共に変わってきているということが分かりました。
今日、子ども達と一緒に歩いた第十堰が、
10年後も20年後もずっとずっと先まで
今のままの第十堰でいてくれたらいいなぁと思う一日でしたhappy02

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2010-01-07

123のプレイベント

みなさま
2010年 明けましておめでとうございますm(_ _)m
今年もどうぞよろしくお願い申し上げますcat

といいつつも、2010年になって早7日目です!!
早いですねぇdash

年末は第十堰初渡りの予定でしたが、強風のため中止とさせていただきました。
でも、竹灯籠ではなく、まん丸のお月様に照らされた第十堰はこれはもうステキでしたshine


さて、2010年1月のイベントといえば
10年目の123です!

1月23日の「10年目の123」を前に
プレイベントが開催されます。
その名も…

10万人の意思をかたちに!
  ~今井一さん 特別講演&呼びかけ・お世話人会~


とき:11日(月・祝日) 13:3016:00
ところ:徳島県郷土文化会館(あわぎんホール) 5階小ホール 入場無料

主催:10年目の123実行委員会
お問い合わせ:吉野川みんなの会
TEL:088-612-9200
メール:office@daiju.ne.jp

今井一さんは、
1954年大阪市生まれ。ジャーナリスト。
[国民投票/住民投票]情報室事務局長。
大学での専攻は哲学で研究テーマは『自由論』。
主な著書『住民投票―――観客民主主義を超えて』(岩波書店)など。

日本のみならず海外の住民投票を見てこられた今井さんの講演です。
2000年の徳島市での住民投票のことを知らない方でも
どんな感じだったのかを 今井さんから聞けるという機会は見逃せません!!

是非お越しください!

では、2010年も皆さまにとって幸せな1年になりますようにshine

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2009-12-15

2010年の1月23日は…

10年目の123 
  あなたの吉野川 第十~流域~民主主義


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住民が動き、地域を変えれば、国を変えられる。
この新しい時代への扉を開けたのは2000年の吉野川の住民たちだった。
あれからもう10年。
いよいよ国の河川政策に大きな激動期が訪れている今、私たち住民は観客席にいるのではなくて、もう一度グラウンドにおりよう。
可動堰計画に最後の幕を引き、ふるさとの川や地域が蘇っていく道をともに作るために。

とき:2010年 1月23日(土)13:00~16時
  ところ:
徳島県教育会館 大ホール(定員800名)
        徳島市北田宮1-8-68 電話:088-633-1511
        徳島駅よりタクシー10分。市バス・徳バスなど頻繁に運行。
        駐車場:吉野川南岸河川敷(新町樋門東側へ)
 参加費:
前売り 1,000円  高校生以下 500円
        
当日券(1,200円)は会場にて販売。
 チケット取り扱い所:
小山助学館・紀伊国屋書店・平惣
 
  
     ゲスト:
加藤登紀子(歌手)
      近藤正臣(俳優)
      野田知佑(作家・カヌーイスト)
      大熊孝(新潟大学名誉教授・河川工学)
      岩屋隆夫(治水利水調査会主宰・土木史)
      五十嵐敬喜(弁護士・法政大学教授)
      川ガキたち(川の学校卒業生)


   内容:
オープニング
     《第1部》 講演とフリートーク
       講演① 五十嵐敬喜 
            「2000年の徳島 いま動き始める日本」
       講演② 岩屋隆夫 
            「吉野川フィールドミュージアムの実現に向けて」
       フリートーク   「川の未来を想う」
         近藤正臣×野田知佑×大熊孝   進行:姫野雅義

     《第2部》 流域へ
       報告    「吉野川の今を切り撮る」
       加藤登紀子と川の世界

   主催:「10年目の123」実行委員会
  問い合わせ・チケットのお申込は
       Tel&Fax 088ー612-9200(吉野川みんなの会)
       E-mail 
office@daiju.ne.jp
       Tel 088-626ー3436(自然スクールトエック)
     flair最新情報はブログ
「10年目の123」にて更新中。←クリックして下さいpc

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呼びかけ人募集中(◎´∀`)ノ!!

「10年目の123」開催するにあたり、
みなさんのご協力を必要としています。
その名も 
呼びかけ人 という呼び名です。

呼びかけ人とは何をする人…??
paperひとりでも多くの人に声をかけます。
paper年賀状に呼びかけシールを貼ります。
paperチラシを置いてもらえるお店を見つけます。
paperチケットを置いてもらえるお店を見つけます。
paperカンパします。
paperちらしのポスティングします。(地区:      )
paperその他


徳島県内外関わらず、「呼びかけ人になるぞ!!」という方。
当日、イベントには行けない…という方でも、是非呼びかけ人になっていただけませんか?

呼びかけ人になりたい方はお電話かメールでご連絡ください!!

呼びかけ人の登録・ご質問などお問い合わせは、下記までご連絡ください。
吉野川みんなの会
〒779-3101
  徳島市国府町佐野塚字出口5-7
電話&FAX 088-612-9200
e-mail  office@daiju.ne.jp

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2009-10-06

第十堰を視察!!

~JICA第十堰視察研修~
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みなさん、10月に入り明日明後日と台風18号の接近で、お堰外の物を片付けたりとせかせかとしていますtyphoon
さてさて、先日9月30日はJICA集団研修の研修員の方11名と職員2名がいらっしゃいました!2009_119_2
東南アジアからアフリカまで様々な国の農業関係の行政職員の方々がいらっしゃるということで、さぞかし難しい質問なども飛び交うだろうと予想していました。が、すごくさわやかな楽しい雰囲気で1時間半の時間を過ごしました。
まずは、お堰に皆様が来られて第十堰の概要を説明。2009_115_3
講師をされた姫野さんの言葉を職員の方が英訳し、それを研修員の方々がノートに書き写したり熱心に聞かれていました。
吉野川の状況説明や第十堰の歴史の話と同じく、自然豊かな第十堰周辺で採れる魚の話になると、「おいしい~delicious」という日本語が飛び交うなど、美味しい物を美味しいと思う事は世界共通だと改めて感じられました。その場で手長エビや魚の唐揚げなどを食べていただきたかったです!
そして、お堰からバスで移動して第十堰南岸へ。2009_128 雨が降っていたので足下が滑りやすかったですが、コンクリートの下堰の上を歩いていき、そこで説明。2009_135 2009_139
「何故、青石ではなくコンクリートで補修をしたのか?」
「吉野川みんなの会は工事には携わっていないのか?」
などと、質問されてお答えするのに困る場面もありました。
その後、第十樋門まで移動して、第十堰が吉野川本川から旧吉野川に分流されている状況を見られました。2009_147
第十樋門がコンクリートで作られているということに興味を示された方もおり、日本の先端技術の象徴でもあるんだなと実感しました。2009_152
最後に旧吉野川をバックに皆さんで記念写真を撮りました。そして、バスに乗られてお見送りの時も顔が見えなくなるまで大きく手を振ってお別れしました。
研修時間は1時間半と短時間ではありましたが、かなり有意義な時間を過ごせたと思います。
この夏、私は、少しでも世界を平和にしたいという思いで出身地徳島に帰ってきて、この吉野川みんなの会で事務局実習生として活動を始めました。
「吉野川から平和にできるのかなぁ…」と思いもしましたが、今日のJICAの方々の笑顔や今までのキャンプなどの活動からでも、どんな方法でも平和な世界をつくることは可能だ!!!とつくづく感じました。
「来年も来たいですね。」と職員の方もおっしゃってくれていました。
第十堰・吉野川の将来、そして世界の将来が楽しみですclover2009_154_2
karaokeby ガチャ
cameraby マキロン

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2009-05-01

スロー・ムーブメント!!

2009.4.29 wed 自然観察会 第一弾!

早起きして第十堰へ。
第一弾は稚鮎の溯上を観察します。

7時集合!だというのに参加者22名も。
Sany0326bud仕掛け人:サカナスキー

第十堰の魚道へ向かうと・・・

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サギも稚鮎を狙って集まっていました。

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そ~っとのぞいてみると・・・

今日も元気にのぼっていました!

満潮に近づくにつれて、どんどん数が多くなり、
上り口付近は大渋滞!

鮎(アユ)のこと・・・・

 吉野川では”アイ”と呼ばれている(方言)

 【生活】秋に川の中流域で生まれます。すぐに海にくだり、
     翌春まで海で生活します。5~8cmぐらいになった
     春に川を遡上します。
     そして、再び川の中流域で、川石などについている
     コケを食べ成長します。
     秋になると、中流域と下流域の境目付近で産卵し、
     ほとんどがそのまま死にます。

第十堰での稚鮎の遡上ポイント

〔いつ〕4月中旬~5月中旬

〔何時〕潮の影響で毎日かわります。
    潮見表(小松島)の時刻からだいたい45分遅れてやって
    きます。
    たとえば、2009年5月1日(金)なら小松島満潮「9:24」
    なので、第十堰は「10:09」が満潮です。
    満潮に近い時刻が遡上の多い時間です。

〔どこ〕第十堰の中央部に魚道が2ヶ所あります。そこが見やすいよ。

〔注意〕魚道の中は複雑な流れになっていて危険です!
    落ちないように気をつけて。
    また、越流しているときはやめましょう。

by slow moves

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2009-04-27

ぴょんぴょんぴょん!

只今第十堰では

稚アユたちが元気に溯上中です!

2009.4.23の様子↓

見に行くべし!

~~~~~~~~~
自然観察会 
吉野川第十堰でアユの遡上を見てみよう!


今年も、アユたちが吉野川をのぼっていく季節がやってきました。
毎年、確実に繰り返される生命の営みを、吉野川のど真ん中で観察しましょう。
第十堰の魚道をピョンピョン飛び跳ねててのぼっていく、稚アユたちの姿を見にいきませんか?

[日時] 2009年4月29日(水・祝日) 午前7時~8時30分

[集合時間、集合場所]
午前7時00分 第十堰北岸広場(徳島県板野郡藍住町)

[募集人数] 最大20名

[スケジュール]
7:00 集合
7:15 現地観察会
8:15 終了
8:30 解散

[参加費] 無料

[持ち物] 汚れてもよい服装・靴や長靴、雨具(天候に応じて)

[主催・申込み・問合せ] 
 slow moves(スロームーブ)巣山太一 
 090-8935-7161 sekaichizu@hotmail.com

4月28日(火)までにお申込みください。お申込みには、氏名、電話番号、E-mailをお知らせください。

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2009-03-10

もう少しゆっくりと

第十堰には自然と共生してきた人々の知恵と技があり、持続可能な社会のヒントがあるように思う。

川のことだけでなく、縄文時代~江戸時代、明治、大正、昭和、平成、そして次の時代へ、先人の知恵や技はどれだけ引き継がれているだろうか?

多くのものが途絶えてしまった今、先人と私たちとのつながりはどれほど残っているのだろうか?

私たちは未来の子どもたちにどれだけのこと伝えられるのだろうか?
命をつなぐということは、こういった先人の知恵や技、歴史、文化を伝えていくことにあるのではないだろうか。

そういったこと1つ1つの伝承が、私たちが、子どもたちが、世界中の人々が幸せに暮らし、次世代へといのちをつなぐために必要なことではないかと思う。

人はこれまで、あまりにも急ぎすぎてきた。
その中で大切なことをたくさん見落としてきたのではないだろうか。
第十堰が造られたときのように、

見試しをし、少しずつ少しずつよりよい方向を見出していく時間を。
いつのまにか失ってしまったのだろう。

ゆったりとした時間を確保するために、便利なものがたくさんつくられてきた。しかし、その便利なものによって私たちはどれだけの時間を確保できたのだろうか?むしろ、昔より忙しい気がしてならない。
便利なものを買うために忙しく働き、いい会社に入るために塾へ行く。自然の中で癒されたいと車で遠くへ行く。しかし、その豊かな自然はどんどんとなくなり、結局時間もお金も癒しもどんどんなくなっていく。

便利なものによって、「知恵」や「技」だけでなく、「幸せ」や「豊かな時間」の伝承も失われてしまったのかもしれない。

失われる前にちょっと立ち止まり、それで本当にいいのか考えられる時間、見試しをしながら進んでいく時間を少しでも持てないだろうか?
こうしているうちにも、世の中では今もたくさんの知恵や技が失われ、その価値すら忘れ去られていくだろう。
もう気づいた時には手遅れ。いや、気づくことすらないかもしれない。

NOT SO FAST  もう少しゆっくりと

ドネラ・メドウズ

一人一人がもう少しゆっくりと歩むことで、何か大切なことに気づくかもしれない。

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第十堰補修工事に行ってきました

2009.2.28sat 第十堰の補修工事見学会に行ってきました。

第十堰上堰の補修工事は、今年で4年目。

詳しくはこちら→これまでの工事の現状  補修工法断面図  補修工事の様子

第十堰の青石組みは単に並べられているだけではありません。

水の流れが強く当たる上流側は石を立てに並べ強度を保つ(牛蒡積み)。下流側は堰の上を流れる水をゆるやかにし洗掘されないよう石を横に使う(平積み)。堰本体を保護するために水制や捨石を施す。など、様々な知恵と技術が見られます。

これを見極める技術師「石工」の指導のもと造られ、長年の間補修され、引き継がれてきました。

しかし今はその知恵と技を受け継いでいる人はたった2人しかいないそうです。

補修といっても、伝統工法での復元ではなく、青石を並べた隙間にはコンクリートを流し、捨石の部分には青石の変わりに小さな青石を飾石したコンクリートブロックが利用されています。

伝統工法で補修(元に戻す)ができない理由として、
・必要な青石を調達するには予算がかかりすぎる。
・伝統工法が受け継がれてきていないので、国交省にはそれをやる技術がない。
 やれる人がいない。
ということでした。
また、
・この補修工事に関しては、生態系の調査はしていない。
・コンクリートは表面部分だけ使用、コンクリートブロックも大きな石と同じなので
 透過構造には全く支障がないという見解で、
 伝統工法ではなく、コンクリートを使って補修した場合、透過構造がどれだけ損なれるのかは、
 割合を数値で出すなどの検討はしていない。
・4年目(今年)で補修はひとまず終わり。
・水制に関しては補修の予定はなく、これから調査をして必要かどうか検討する。
 (上堰に関してはまだ調査をしていない。補修が必要かどうかは国交省が判断)
・護岸の石積み(工法)に関しても、その技術は失われつつあり、
 やれる人がいなくなった。(引き継がれていない)
という点が気になりました。
ここへはこの7年間、毎年子どもたちを連れてやってきていました。
水の流れを考えた石の組み方、青石の間から透過してくるきれいな水、
それを直接見て触れて、先人の知恵と工夫、その素晴らしさを子どもたちに伝えてきた場所が、
変わってしまったことは、ショックでした。
8年前初めてここを訪れた時のことを今でも鮮明に覚えています。
まだ一部しか現れていなかった青石畳はみんなから青の広場と呼ばれ、
水は底まで透き通るほど青く、感動とともに見た瞬間に飛び込みたくなりました。
それも今は袋詰め玉石で埋め尽くされてしまっています。
技術が引き継がれて来なかったと同時に、
その価値についても、鈍感になり、人々の中から失われつつあるのではないかと思いました。
第十堰には他にはない構造や伝統技術がたくさん残されており、文化的歴史的価値があることを、日本土木学会が報告書をまとめているほどです。日本一であるものもたくさんあります。
あらためて伝承すること、引き継いでいくことの大切さを感じました。

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2008-12-11

第十堰初わたり キャンドルナイト☆

2009 吉野川カウントダウンイベントmoon3
第十堰初わたり キャンドルナイトnight

自然にとけ込む地元・徳島の青石でつくられた第十堰は、
250年以上前から、ずっと私達の生活を見守り続けてきました。

そして今、その価値が改めて見直されています。

250本のろうそくを竹筒に灯し、お堰をライトアップします。
やわらかい光に包まれて、新しい年を迎えましょうshine

日時:2008年12月31日(水)23:00
          ~2009年1月1日(木)0:30
場所:吉野川・第十堰南岸
参加費:無料、駐車スペースあります。

同日開催!お餅つき会」
2008年12月31日(水)12時より
お堰の家(NPO法人吉野川みんなの会事務所)にて
参加費:500円

杵と臼を使った昔ながらの餅つきです。
質も量も全国一を誇る吉野川の青のりを練りこんだ餅や、
吉野川の堤防で摘んだヨモギ餅を楽しみましょうhappy02

Photo_3 主催:NPO法人吉野川みんなの会
お問い合わせ:telephone088-612-9200
        mailoffice@daiju.ne.jp
                 mobilephone090-8935-7161(巣山)

2009吉野川カウントダウンイベント☆チラシ

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2008-05-14

第十堰越流

本日の第十堰↓久々に越流していますtyphoon

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稚鮎たちはいづこへ~

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